まず、相手の話を聞く。
何に困り、何を望んでいるのか。
知識や経験が違っても、敬意を持って向き合う。
AI COMMUNITY, BUILT ON CARE.
つくることが好き。
誰かの役に立つのは、もっと好き。
そんなAIエンジニアが集まる、小さなラボ。
AIにできることは、日々広がっている。
その可能性を、目の前の誰かのために使いたい。
りょうへい AI Labは、そんな想いを持ったエンジニアが、
一緒に学び、つくり、助け合うコミュニティです。
分からないことを聞ける。つくったものを見せられる。
うまくいかなかった日にも、次の一歩を話せる。
技術への真剣さと、人へのやさしさが共にある場所を育てます。
12名から
顔と得意なことが分かる距離。4週間の体験
一緒に過ごして、確かめる。4–6時間 / 月
無理なく続く、自分のペースで。まずは90日間。
最初の仲間と、
この場所を
つくっていく。
身近な困りごとを持ち寄って、
「使ってもらう」ところまで、一緒に。
設計の迷いも、実装のつまずきも持ち寄ろう。相手の目的を聞きながら、次に試せる一歩を一緒に考えます。
少人数で、聞き取りから試作、試用まで。作業時間も役割も相談して、4週間で確かめられる小さな変化をつくります。
何に困り、何を望んでいるのか。
知識や経験が違っても、敬意を持って向き合う。
失敗も、迷いも、学びの入り口。
確かめたことと、まだ分からないことを誠実に伝える。
コードを書く。検証する。記録を残す。
自分にできる形で、誰かの一歩を支える。
助けてほしいと言う。難しければ断る。必要なら休む。
お互いに、無理なく続けられる関係をつくる。
異なる意見も、困った気持ちも、安心して話せる場所に。
AIの開発・評価・運用のどこかに得意があり、
自分で手を動かしているエンジニアへ。
そんなあなたの「誰かの力になりたい」を歓迎します。
「誰かを助けたい。力になりたい。」その気持ちを、仲間と実践できる場所を。
Ryohei発起人 / りょうへい一緒に過ごす4週間で、
この場所との相性を確かめます。
つくったもの、助けた経験、
ここでやってみたいこと。
活動のこと、お互いの期待。
気になることを率直に。
相談や小さな共同作業を通じて、
お互いに続けたいかを確認。
参加前の、小さな疑問に。
技術に、やさしさを。
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